シムシティ2013、Cities:Skylines プレイ日記感想レビュー

シムシティ(2013)・Cities:Skylinesの都市構想やプレイ日記・攻略など

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マップエディタで東京湾岸を試してみる

2015.03.26 (Thu)
マップエディタを少しいじってみたものの、0からすべて自分で作るのはかなり手間がかかる印象です。リアルの地形をインポートして手直しした方が楽です。

terrain.partyで、世界地図を元に地形データを作成することができました。右側の+をクリックすると範囲を広げることができ、最大60kmまで拡大できます。


東京湾岸だと60km範囲はこんな感じです。

エリアが決まったら右上の上から三番目の↓を押すとZIP化されます。ゲーム起動後マップエディタまで進み、インポートを選んだあと、フォルダ"Heightmap"(AppData\Local\Colossal Order\Cities_Skylines\Addons\MapEditor 、ゲーム内でインポートを選んだあとウインドウ左下のマークを押すと開くと直で開ける)にZIPの中身を入れるとファイル名が表示されます。


ZIPの中身はPNGファイルが4種類ありまして、微妙に違います。ASTER30mが一番使いやすそうでした(詳しくはZIP同梱のReadme.txtに英語で記載あり)。


海水面はデフォルトの40mのままか、少し下げる程度がいいようでした。


お台場・浦安周辺はこんな感じになってまして、ズームでよく見てみると結構でこぼこしてます。このままで本編を始めてしまうと"傾斜が急すぎます"ばかりで何も建てられないのが目に見えてます。平均化でなだらかにするをする必要がありそうです。

他に始めるまでには鉄道・道路の設置、水源の設定などがあります。特に水源は一歩誤ると大洪水になるので重要です。マップの完成までには何時間かかかりそうでした。

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