シムシティ2013、Cities:Skylines プレイ日記感想レビュー

シムシティ(2013)・Cities:Skylinesの都市構想やプレイ日記・攻略など

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Cities:Skylinesを購入してプレイ開始

2015.03.22 (Sun)

Cities Skylines

先日(3/11)発売になりました街作りSLGです。Simcity2013の改良版という感じで高評価が多かったので購入してみました(Steamで通常版を2,980円で購入)。

関連サイト
Cities:Skylines攻略情報wiki


まずは日本語化をしました。翻訳の精度が高く、違和感ある文章は見当たらなかったです。

詳しくはこちら↓
日本語化 - Cities:Skylines攻略情報wiki


とりあえず前知識あまり入れずに最序盤をプレイしてみました。最初は高速道路から道路を引っ張ってきます。入り口、出口の2経路が必要です。


続いて水道が必要になりました。上水道、下水道(配水管)を設置する必要がありまして、やり方を間違えると汚水を飲む羽目になるので注意です。配水管は川辺にのみ設置できます。水道管もくまなく配置する必要がありました。


続いて電力が必要になります。最初に使えるのは風力のみで、発電量が少ないため住宅がある程度増えるごとに増設が必要になりました。

とりあえずここまで進めますと、あとは区画を指定すればどんどん家が建っていきます。ただ予算が今の段階だと結構シビアだったので(初期持ち金を使い切ってしまうとピンチになりかねない)、黒字をキープしながら少しずつ広げていくのがいいと思います。


右の方にあるドル札マークをクリックすると予算メニューを見られます。どの予算が多いのかすぐわかる、非常にわかりやすい画面構成です。今の段階だと水道関係が多くを占めてます。


そんな感じで家を増やしていきまして、500人になったところで"小さな集落"になりました。小学校やゴミ処理場など建てられる(建てなくてはいけない)施設が増えまして、ここから本格的にゲーム開始という感じです。

ここまでの感想:
基本的にはシムシティと同じ流れですが、どこで問題が起きていてプレイヤーがどうすればいいのかがわかりやすい印象でした。対処すれば瞬時に反応があるのもよかったです。水道、電気が供給されている範囲も視覚的にわかりやすかったです。

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